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E6750@3.6GHz⇒E8500@4.5GHz

E6750⇒E8500に交換してみた。
E8500

■CPU :E8500
■ロット :Q823A262
■産地 :Malaysia
■購入日、店舗 :sofmap通販
■CPUFAN :SI-120+12cm Fan
■熱伝導媒体:AS-05
■電源 :Abee AS Power ER-2520A
■M/B :P5K-E/WiFi
■BIOS :1202
■動作クロック :4513MHz
■FSB :475
■倍率 :9.5
■Vcore :1.375V(CPUZ:1.360V)
■Vdimm :2.05V
■メモリ :Team Elite DDR2-800 1G×2
■DRAM Frequency :950
■DRAM Timing :5-5-5-16
■ケース :Antec NineHundred
■温度 :室温:20度 負荷時70度 アイドル37度
■温度計測方法 :CoreTemp 0.99.3
■負荷テスト: OCCT 10minwww
■FF11Bench3:HIGH 10599
ロットは、Q823A262のMade in Malaysia
E8500

まずは、マザーのBIOSが0901だった為、これを1201にupdate。
BIOS update

CPU取り付け後、とりあえずSuperπだけ計測。
E8500@定格 Superπ104万桁:15s
E8500@定格


とりあえず4.5GHzが目標だったのでクロック設定⇒Windows起動⇒負荷テスト。
BIOS読み1.35Vで難なく起動したけど、OCCTで負荷テスト中に70度越えで中止出たので1.375Vで設定。時間がないのでOCCT10分しか回してないけどとりあえずはOK。過酷なのは動画エンコ程度なので、それを想定し、週末にでも2時間位回して放置してみよう。ここで地球に優しい男は、BIOSでC1EとSpeedStepをEnableに戻して終わり。

E8500@4.5GHz Superπ104万桁:10s
E8500@4.5GHz

ついに10s到達。
Superπ

初めて使ったんだけどこれは便利。かなりCPU虐めてくれます。
OCCT

今回のcore i7を見て購入に踏み切ったワケだけど、当分これで戦えそうだ。まーだ負荷かけてみないとなんとも言えないけど、E0のE8500の耐性は高い気がしてて、正直1.3V台で4.5GHzを越えるとは思わなかった。温度見る限りもこれで常用できそう。E6750@3.6GHz⇒E8500@4.5GHz化によってFFにどう影響を及ぼすか【楽しみ】

テーマ:FINALFANTASY XI - ジャンル:オンラインゲーム

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