勿論、仕事中なのでネタ拾い上げてきただけ。要自己検証。
ver.up 2007.09.11パンクラティオンポンデライオン?ヽ(@Д@)ノ
今回はこの追加コンテンツより、明らかに両手武器の方に注目行ってる気がするw
というわけで、以下両手武器関連↓
▼片手武器,格闘の関数値範囲が以前の仕様に戻ったヽ(゚∀゚)ノ通常:1.6〜2.4 CRT(+1.0):2.6〜3.0
#2007.09.12追記⇒通常1.6〜2.4,CRT2.6〜3.1越え確認
これはメイン忍としては喜ぶべきだろうか。というか、元の仕様に戻っただけだけどwリ戦始め全ての片手武器愛用者も喜んでるだろう。開発もこれは絶対やりすぎたと思ってたんだろなぁ・・・。
▼両手武器の関数cap3.0⇒CRT時3.0over、通常時が2.1〜3.0と幅広くなった。通常:2.1〜3.0 CRT:3.0〜3.1近辺
#2007.09.12追記D88(D104)試行回数:約150
通常min(223)2.1442...
通常max(310)2.9807...
CRT min(316)3.0384...
CRT max(330)3.1730...
通常の振れ幅が広く、CRTは多分昔通り+1.0かなぁ。通常2.1〜3.0でCRT時3.0〜3.1ならCRT時のみ通常capが2.1に制限されて+1.0で3.1という可能性も考えられなくはない。
後は関数値にばかり着目してるけど、別の部分もイジってないとも言えない(つかイジってるだろう)下手すると本格的な答え出るまで時間がかかるかもしれない。とりあえず今やるべきチューニングは、CRT率upだろうか・・・。とりあえず現段階までで以下の事ははっきり言える。
・不意打ちが復活。そして以前より若干強くなった。
・CRT率up装備が結構有効になった。振れ幅が大きくなったんなら単純に考えて、
CRT率を上げる事でcap値の発生頻度を高めるという事が結構有効になってくる。
となると・・・
クレイモアグリップ クリティカルヒット+3% Lv65 All Jobsまぁ、私はそれでもポール(DA+2)選びそうだけど。
じゃあの。
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