電源ポチってみました。
Antecの750W電源「TP-750AP」

選定条件として、FF14に使用できる事と5年後のスペックを想定してたらこの電源に辿り着いたわけです。勿論、無駄に大容量ではなく、高すぎないのが前提。
http://www.links.co.jp/items/antec-power/tp750ap.htmlhttp://www.jonnyguru.com/modules.php?name=NDReviews&file=print&reid=140ずっとCORSAIRのCMPSU-750TXにしようと思っていて、+12Vが1系統の60Aというどこかしら 男 を感じてたんだけど、最終的にTP750にしました。やっぱりプラグイン式がよかったってのが大きいです。ちなみにこの電源、一次コンデンサ日本製105℃だったら爆発的に売れてたんじゃないかなぁ。
・intelのCPUロードマップ⇒ロードマップ上でTDP分類が130以上,95W,65Wと最大で130W想定
⇒+12V4系統(25A)でi7のTDPが130W設定で要求も19Aと高い為、先を見据えて+12Vはそれなりに太いものを選定。TP-650APの場合1系統辺り22Aなのでここは余裕持って1系統25AのTP-750AP。大抵ターゲットは、PerformanceかMainstream3クラスなのでホントのこというとTDP130W確保する必要はないようにも思えるけどそこはバッファを持たせてこれにしました。
http://forums.vr-zone.com/news-around-the-web/246928-intel-roadmap-till-2012-a.htmlhttp://pc.watch.impress.co.jp/docs/2009/0210/kaigai489.htm・FF14マルチGPU対応?⇒SLIなんかで2本搭載する必要が出てきた場合を想定し大容量を選択
⇒当初650Wを想定してたが750Wに変更
自作erとしてFF14動作PCを組む事は、もう一つの楽しみのようなものなので、スペック要求はできるだけ高い方がよいです。。。んで、これをいかにローコストに抑えてCP高いPC組むかが醍醐味じゃないでしょうヵ。
ちなみに電源効率については以前触れた通り、電源効率よいものに変えた場合、目に見えて電気代も変わり、CO2排出量にも差がでてくるわけです。
http://onioncafe.blog110.fc2.com/blog-entry-194.htmlというわけで環境保護団体から感謝状が送られて来ないかと今からドキドキしてます。